月の見たモノ

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カテゴリ:旅・おでかけ( 133 )

グアム

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今回のグアムは、ひたすらのんびりとした時間だった。
散歩したり、木陰で本を読んだり編み物をしたり、時々海に入ってシュノーケリングをしたり。

ホテルのプールサイドは読書する人が多く、日本人は本を読み、外人はほとんどデジタルブックだった。

食事はやっぱり日本が一番で、ここで食べるものは大雑把な味が多かった。
それでも気候が良いというのは何にも勝る体にとってのごちそうで
なにをするのもスッと体が動く。

主人は毎日お昼寝をしてたけど、私は部屋にこもっているのがもったいなくて
一人でプールや海へ行ったり、買い物に歩いたりして楽しんだ。

長くは降らない雨も濡れるのが嫌で、その時間はホテルのジムで体を動かす。
ファミリー層の多いホテルなのでジムを利用する人は少なくて
主人と二人で貸切り状態。思う存分利用できた。

毎日楽しみにピナコラーダを飲み、なかなか出ない風呂の湯に困り、
家事を一切しない休日なのにコインランドリーに通うことが楽しみになっている自分に驚くという6日間だった。

仕事したーい!そう思いながら帰って来たということは
きっと充電完了ってことだ。

頑張ろうっと。
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by syu1212h | 2014-01-25 10:21 | 旅・おでかけ

北海道ルスツ、富良野、サホロ


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ここ数年お世話になっているルスツリゾート。
部屋が広いこと、ゴルフ場が併設していることで主人のお気に入りのホテル。

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今回はここにたどり着くまでに、新千歳空港からサホロ、その途中で上野ファームと風のガーデンに立ち寄り、かなりハードな初日だった。

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2日目はサホロリゾート近くにあるゴルフ場でゴルフ。
今回のゴルフは初めてこんなにいいスコアが出たというくらい素晴らしいものだった。

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3日目は移動日。サホロからルスツへ。ルスツでは洗濯をしてのんびり昼寝なんかもして、温泉とさわやかな風に疲れも吹っ飛んでいく。

長い長い移動時間も楽しくて、窓の外の景色はどこまでも広くて麦の穂が風に揺れて、風の足跡をこんなふうに見たのはいったいいつが最後だったんだろうと思いながら眺めた。

東京の気温がどれくらいだったのか思い出せないほど、北海道はカラリと乾いた空気で、木陰に入ればスッと温度が下がったような気になる。汗をかいても、乾いた風が吹けば心地良くて何度も何度も「気持ちいいね」と口に出していた。

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4日目は洞爺湖へ。遊覧船に乗って観光。観光をするってことがあまりないので、とても新鮮な気持ち。乗り込んだ船がとても昭和な匂いがして、とってもいい感じ。アナウンスの声も、なんともいえない節がついていて、
「本日は・・・ご乗船・・・ありがと・・・ございます・・・この船は・・・」なんて感じに、ブツブツと言葉が切れて、だけど滑らかな話し方で、主人が真似するので笑った。

「本日は・・・ご乗船・・・ありがとう・・・ございます・・・私は・・・神だ・・・」なんて主人が言うので、止めてよ~~と、大笑いした。

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ルスツへ来ると、朝食はホテルで食べるのだけど、夕食は部屋で食べる事が多い。
北海道らしいものを選んで買ってきて、部屋でビールを飲みながら食べる。

ありがたいことに、この部屋にはキッチンがついていて、食器もそろっている。そして洗い物は流しに置いておくときれいに片付けてくれるのもホテルのいいところ。主婦にとってこういうのが一番嬉しいのだ。

温泉とサウナがあるので、いくらでもお風呂で楽しめる。
大抵私が行く時間は貸し切り状態か、入っていても一人か二人くらい。

今回私は韓国人に話しかけられる事が多く、それも必ず韓国語で話しかけてくるので毎回「キョトン」という顔になってしまう。お風呂でもシャワーのボタンを押してから5秒後にお湯が出るという日本語の説明を読んでシャワーの前に立っていたら、韓国人の女性から何やら声を掛けられた。

その言葉はまったくわからなかったけど、シャワーが出るまで少し待てということだと思う。
私がボーっとシャワーを眺めていたのでわからないと思ったのだろう。

急に話しかけられて、びっくりして振り返ったら、何か言いながら行ってしまった。
言葉はわからないけど、親切にしてくれたんだろうと思い、ペコペコ頭を下げて見送った。

天気が良かったので、星を見に外へ出てみた。
真っ暗なゴルフコースを二人で歩くと、あまりの暗さに私は怯えた。しかし主人は「まだ明るいよ。ホテルの光が見えちゃうもの。真っ暗な方がきっとよく見えるよ」と、平然と先を進む。

「もうここでいいよ。暗くて怖いよ」と、弱音を吐いて空を見上げるとどんどん星が見えてくる。
地平線までずっと星。すごいな・・・。

「こんなに星を見たのは、生まれて初めて」と、主人が興奮気味に言う。

「ヒロ、ほら、こうして目を包むともっと見えてくるよ」と、主人が私の後ろに立って私の目を両手で包むようにしてくれた。手で作る双眼鏡みたい。

メガネをしてこなかった私には、どの星もツブツブのかたまりに見えるのだけど、そんなことおかまいなしに主人が「すごいね。きれいだね」と興奮していて、その気持ちがビリビリするほど伝わってきて私もドキドキした。



5日目はまたまたゴルフ。前回の素晴らしいスコアをまた出したくて、これがまた・・・力んだのか失敗続きとなった。

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最後の夕食は北海道の味をバイキングで。あんまり食べられないのでバイキングは楽しくないなぁと思いながら、夕張メロンばかり食べた。大好きなカニも足1本食べたらお腹いっぱいになってしまって、とても残念だった。

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6日目。空港に行く前に支笏湖へ寄る。リスの森というのがあるので見るけどリスは発見できず。しかし支笏湖の透明度がすごくて、水に入りたくなる。

主人とソフトクリームを半分こして食べる。

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空港では家族へお土産を買い、最後の最後にいつも食べるラーメンを食べた。

あっという間に夏休みが終わってしまった。

世間一般の夏休みはまだ始まっていないけれど、一足先に終わってしまった私たちはまたまた日常を始めなくちゃいけない。

それでもこれがリフレッシュというのだろう。なんだか頑張ろうって気持ちが湧いてきて、暑くて汗を流しながらする家事も、自分のいなかった間の家のことも、何だか全てが「よしっ!」と思える。

良い夏休みだったな。
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by syu1212h | 2013-07-09 22:49 | 旅・おでかけ

ホテルにて

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本日300キロ近い距離を移動してホテルについた。
早速コインランドリーで洗濯をする。

洗濯機の前でのんびりとタブレットなどを見ていたら、男の人が話しかけて来た。
しかし彼の言葉を私はひとつも理解できない。

なに?

よく聞いていたら韓国語である。
Japanese?Help

そこだけわかった。

着いていくとタバコの自動販売機。これが欲しいと彼は指差す。

OK!
そういってボタンを押してお金を入れると「タスポをタッチしてください」のアナウンス。
あ、これがネックだったんだ。

ソーリー、ユーニード、シガレットIDカード、バット、オンリージャパニーズ

こんなハチャメチャな単語の羅列、通じるか?と恐る恐る顔を見ると
「シガレットIDカード!」と、納得してくれた。

フロントに言えばタバコは買えるはずだと伝えると、人懐っこい笑顔で手を振って行ってしまった。

言葉の壁は気持ちで越えられるのね。
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by syu1212h | 2013-07-06 14:17 | 旅・おでかけ

北海道

北海道にきている。

初日はガーデン街道めぐり。
そして昨日はゴルフ。

今日はルスツへ移動する。

北海道は毎回のんびりして、乾いた空気に癒される。

しかし…
毎日飲む薬と、財布の中身(つまり現金)と、キャッシュカードを東京の家のリビングに置き忘れてきた私はなんとも心細い毎日を過ごしているのだけど、Suicaとクレジットカードだけは持っていてそれだけが頼り。

主人に泣きついて少々現金を借りたけど「財布とキャッシュカードを忘れて来るなんて、犯罪だよ!」と、呆れられた。「私だって肩身が狭いよ!もう!」と、私も逆切れした。

そんな珍道中である。
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by syu1212h | 2013-07-06 08:37 | 旅・おでかけ

下町散歩

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今日はナナのトリミングの日。トリミングのついでにjunと、あーちゃんと一緒に下町散歩へ出かけた。

お目当ては墨田区文化にあるspice cafeのランチ。junの家から車で5分。ちょっとした散歩なら歩いても来れる距離にある。

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お店があるとは思えないほど、なんでもない家に見えるその前にこんなメニューがあるのでやっと「ここだ!」と気付くくらい、通り過ぎてしまいそうな所にある。

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入り口までのアプローチも手作り感があって、すごく素敵。全部手作りだということで感激。
もともとは古いアパート。うちの亀戸のばあちゃんの家もすごく古いアパートを持っているのだけど、どっこいどっこいの古さだ。だけどこの古さの素敵さは、今ではもう作られていない窓ガラスとか電気のカサとか、黒光りする床とか・・・まさにノスタルジーなのだ。

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店内の扉をあけるとすぐに目に飛び込んでくるお土産コーナー。おいしそうな手作りのお菓子やパンの他にもスカイツリーを染め抜いた手ぬぐいや手作り小物が少し置いてある。何だか可愛い~♪

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これがココナッツベースの野菜カレー。今日の野菜はほうれん草とトマト。辛味はほとんどなくて、優しいお味。添えてあるのはキャベツのピクルスかな。甘くてすごく美味しかった。カレーはフレッシュなトマトとカレーのマイルドさが絶妙でごはんは少なめでお願いしたのだけど、ごはん無しで食べられるほどウマウマ~なカレーなのだ。「こ・・・これは、絶対リピーターになる!」と、大きく頷いてしまった。


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デザートはパンナコッタ。かるーい口当たりと、杏仁のほのかな香りのミルク味でこれもまたウマウマ~♪

これに飲み物が付いて950円。絶対また行く!

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帰りに小さなお庭も拝見させていただいて、これまた手作り感溢れるお庭で「かわいい~~」を連発してしまった。

「逆さスカイツリー」で有名な十間橋。今日は曇っていたので川に写る事はなかったけれど、見上げるスカイツリーはやっぱり何度見ても迫力ある姿だ。

ブラブラ散歩してみれば、骨董品の店も、超レトロっぽい美容室も、なんだか時間が止まったような景色。あぁ、私たちはこういうところで生きていたんだなぁ・・・と改めて感じてしまった。

もう少し歩けば、ばあちゃんの家。そう思ったら思い出し笑い・・・。
「スカイツリーが倒れたらこの家まで届いちゃうね」
「嫌だよ~、そんなに近くもないよねぇ?」
「だってスカイツリーは634mだよ。こりゃ届いちゃうね」
「えぇ・・・あらそう?嫌だよぉ・・・届いちゃうよ・・・」かあちゃんの困った顔と、「スカイツリーは倒れないよ」というみんなの笑い声を思い出して、フッと笑った。
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by syu1212h | 2012-03-16 16:53 | 旅・おでかけ

無事帰宅

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那須は雨が降り続き、本当のおこもり状態となった。

だけど、思う存分温泉に浸かり、パックをしたり、本を読んだり、夕食前にお酒を楽しんだり…

ゆっくりした良い時間だった。

雨は止まないまま朝を迎えて、毎度お馴染みのお土産を買い、さぁ東京へ…と高速に乗った途端、前が見えないほどの大雨。

「見えない、見えない!!」あまりにも視界が悪くて走りにくいので、道路が閉鎖されたらどうしよう…とか事故にあったらどうしよう…なんて事ばかり考えていた。

「無理だったらどこかでもう一泊しましょう」という母の声に頷きながらも先を急いだ。

何とか家に着くと、今度は東京も台風の影響で家が揺れるほどの雨と風。

それでも留守番をしてくれた家族に夕飯が作りたくて、道の駅で買った花を飾り、フレッシュバジルをたっぷり使ってジェノバソースのショートパスタとじゃがいものガレット、面長のプチトマトは100円では申し訳ないほどの美味しさだった。

デザートも那須のチーズタルト。

家族がご馳走様ーと、言うのを聞いてやっと私の旅が終わった気がする。

あぁ…楽しかった♪
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by syu1212h | 2011-09-21 22:30 | 旅・おでかけ

那須到着

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今日のお宿は、露天風呂と岩盤浴の付いているお部屋。

到着後すぐに温泉に入り、岩盤浴で寝転ぶ。

さらに、梅酒を飲み、本を読み、なぜかjunがポップコーンまで食べ始めた。

やりたい放題である。

外は雨。雨音を聞きながらこうして寝転んでいられる幸せを堪能している。

岩盤浴最高〜ヽ(*´▽)ノ♪ヽ(´▽`)/
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by syu1212h | 2011-09-20 17:05 | 旅・おでかけ

公衆トイレ

パリでトイレを探すって結構大変。
トイレに入りたいために、カフェでお茶を飲むようなことがあるくらい
なかなかトイレを探せない。

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でも、時々こんな公衆トイレがある。
これ、一人用。

まず緑色のランプが点いていたら、使用可。ボタンを押すとドアがあく。
ランプは黄色になって「使用中」

中は便器、水量が多いと少ないの二つのボタン、洗面所は最新式で手を出すとシャボンが出て、次に水が出て、温風が出る。

が、しかし水量のボタンを押しても水は出ない。
何かフランス語でアナウンスするばかり。
「水が・・・」「外に出ると水が流れるからそのまま出ておいで」
主人に言われ、そのまま出る。

嫌なもんだ。便器が流れないまま出るなんて。

まして、次の人が並んでいる。
ドアが開いた途端その人が入ってしまったらどうしよう・・・
そう思って、開いたドアの前で固まる私。

待っている人と向かい合うように、彼が中に入るのを阻止する。

まずドアが閉まる。ランプが青になり「洗浄中」となった。
よし。そこで私はドアから離れる。

ついでに言うと、ここのトイレは便座が無い。
またしても出た!便座無しタイプ。さらに「洗浄中」にどこまで洗浄しているのか
なぜか便器全体がビッショリと濡れていた。

「何?まるごと洗ってんの?」わからない。恐るべし、フランス公衆便所。
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by syu1212h | 2011-09-03 22:33 | 旅・おでかけ

ムール貝

モンサンミッシェルはムール貝で有名なところ。
高級な食べ物ではなく庶民的なもの。

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実はモンサンミッシェルでは、ムール貝ではなく海の幸盛り合わせというのを食べた。
生ガキ、海老、ツブ貝、カニなど、たっぷりと盛り合わせてあって大満足だった。
海老、カニが大好きな私はずーーっとカニの身を食べ続け、幸せな夕食となった。

しかし、ムール貝を食べないままモンサンミッシェルを離れた。

パリに戻ってから、毎日のように「また来ちゃったね」というほど、シャンゼリゼ通りには通った。
そして、いつもその店の前を通るといい匂いがするのだ。

ガーリックのような、なんともお腹が空く匂い。

最後の夕食をどこで食べる?ということになって、主人が「シャンゼリゼのあの店に行ってみようか」と言うので早速メトロに乗って出掛けた。

店に入ると小さなバケツ一杯分くらいありそうなムール貝をみんなひと鍋ずつ食べている。
多いな・・・と思い、サラダとムール貝の少ないサイズを注文してシェアした。

ところが、おいしいのだ。大きいサイズのをひと鍋食べれたかもしれない。
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ムール貝はニンニク、エシャロット、ローズマリー、トマト、白ワインで蒸されていて、ちょっぴりクリームも入っているみたいだった。(たぶんね)
貝は小粒だけど、身はプクプクと太っている。スープは旨味たっぷりでパンと一緒に食べるといくらでも食べてしまうのだ。

これは、もう絶対家でも作ってみようと思った。
ムール貝がなかなか売ってないので、まずはアサリででもやってみようかな。
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by syu1212h | 2011-09-03 22:17 | 旅・おでかけ

モンマルトルの丘

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モンマルトルの丘。エッフェル塔の上から見ると、そこだけがこんもりと丘になっているのがわかる。
あぁ・・・あそこがモンマルトルの丘・・・。

あの上から見る景色を、様々なもので見てきた。
大好きなヒロ・ヤマガタの絵に「モンマルトルの眺め」というのがある。
いつもはカラフルなヒロの絵だけど、このモンマルトルの眺めはグレーのとてもシックな絵になっている。

人も風船もカラフルなリボンも飛んでいないその絵は、どこまでも静かな空気と大きな空、そしてその下に見える霞むような家々。

ヒロの描く景色でこれほどシックなものも珍しいと思う。
だけど、モンマルトルの丘から見た景色は地平線の形までわかるほどの広い広い街並みと、同じくらい広い空だった。

たくさんの人がその場所にたたずんで、ただその景色を眺める。
バイオリン弾きの奏でるシャンソンと、乾いた空気と、眼下に永遠に続くような暮らしの景色が
あの場所を訪れたら目に焼きつく。

ちょうど私たちが訪れた日は薄曇りの日。ヒロの描いたようなグレーの空だった。

「丘」なので、そこに辿り着くまでは坂道、階段の繰り返し。
主人と二人で長い長い階段を上って、息を切らした。

たくさんの絵描きと、カフェ。

丘を下って行くと、アメリに出てきた公園。そこからはアメリの世界。
映画の中にも出てきたメリーゴーランドや、アメリのカフェ。
カフェはすごい人気で外の席も中の席もすごい人だった。
店内にはアメリの大きなポスターが飾られ、映画では入ってすぐのたばことクジを売るコーナー、実際にはなくなっていた。トイレは映画のままのドアらしいのだけど、主人が「ドアの向こうはガッカリするくらいなんでもないトイレ」というので、私は行かなかった。

頭の中にはあのアメリの曲が流れ、果物屋(八百屋)さんの前を通るたびに「豆の袋」があるんじゃないかと思いながら見て歩いた。

写真左下の街灯には、パフォーマンスの人がぶら下がりサッカーボールで芸をしていた。
それがもう、すごいハラハラする芸で「もうやめて~~」と思いながら、変な汗をかいて見た。
もちろん、お金を入れた。だって、すごかったんだもん。拍手!パチパチパチ
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by syu1212h | 2011-09-03 18:00 | 旅・おでかけ